© 2026 Public Affairs Alliance of Japan,日本パブリックアフェアーズ連盟,日本Public Affairs連盟

日本パブリックアフェアーズ連盟は、2025年11月27日(木)、一般社団法人スタートアップエコシステム協会及び株式会社 Publink-パブリンク(Publink)とともに、「スタートアップにとっての新・必須科目:Pub […]

日本パブリックアフェアーズ連盟は、2025年8月4日(月)、一般社団法人スタートアップエコシステム協会主催の下、「スタートアップにとっての新・必須科目:Public Affairs」を開催いたしました。 「開発したサービ […]
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監事
鈴木 崇弘
政策研究者
東京大学法学部卒。マラヤ大学、米国EWC奨学生として同センター・ハワイ大学大学院等留学。東京財団設立参画し同研究事業部長、大阪大学特任教授・阪大FRC副機構長、自民党系「シンクタンク2005・日本」設立参画し同理事・事務局長、米アーバン・インスティテュート兼任研究員、中央大学客員教授、国会事故調情報統括、厚生労働省総合政策参与(大臣付)、城西国際大学大学院研究科長・教授、沖縄科学技術大学院大学(OIST)客員研究員等を経て現職。新医療領域実装研究会理事等兼任。大阪駅北地区国際コンセプトコンペ優秀賞受賞。著書やメディア出演等多数。最新著は『沖縄科学技術大学院大学は東大を超えたのか』
理事
泉 友詞
株式会社DOZAN PARTNERS 代表取締役社長兼CEO
ロジスティクスコンサル、金融業界、GMOインターネットグループを経て創業期のフォースタートアップス株式会社に参画し、会社設立後約3年半での上場を実現。その後、成長産業創出に資するPublic affairs戦略室を創設、政府/自治体/大学/大企業及び投資家と共にスタートアップエコシステムの構築及び政策提言等を推進。
2025年7月株式会社DOZAN PARTNERSを設立、代表取締役社長兼CEOに就任。
歴任:経済産業省事業 総合アドバイザリー / 大阪産業局スタートアップエコシステム Exective Advisor / J-startup KANSAI 推薦委員、評価委員 / 徳島県ディープテック・イノベーション総合支援アドバイザー /学校法人立命館 産学共創プロデューサー 等
幹事
藤井 宏一郎
マカイラ株式会社 代表取締役社長 CEO
テクノロジー産業や非営利セクターを中心とした公共戦略コミュニケーションの専門家として、地域活性化から国際関係まで広くカバーする。
科学技術庁・文化庁・文部科学省にて国際政策を中心に従事した後、PR 会社フライシュマン・ヒラード・ジャパン株式会社にて企業や非営利団体のための政策提言・広報活動を行った。その後、Google 株式会社執行役員兼公共政策部長として同社の日本国内におけるインターネットをめぐる公共政策の提言・支援活動や東日本大震災の復興支援活動などを率いた。
NPO法人情報通信政策フォーラム(ICPF)理事 / 富山県成長戦略会議委員・副座長 / 東京大学法学部卒、ノースウェスタン大学ケロッグ経営学院卒 MBA(マーケティング及び公共非営利組織運営専攻)
幹事
パーカー・アレン
パルテノンジャパン株式会社 代表取締役社長
日本におけるグローバル企業の政府広報&PRを専門とするコンサルタントとしての豊富な経験を持つ。企業、政府、社会のコミュニケーションギャップを解消することを目的に、2018年にパルテノンジャパンを設立。
上智大学国際教養学部を卒業後、国内でも有数のロビイング会社の最高執行責任者COOを務める。これまでのソーシャルメディア戦略やデジタルPRの経験を活かし、従来の方法と並行して独自に開発した新しいアプローチを用いてアドボカシー活動を行う。
日本パブリック・リレーションズ協会の一員でありPR業界の当事者として、グローバル企業のコミュニケーションやパブリックアフェアーズのベストプラクティスを提唱するプロジェクトや研究会の立ち上げに尽力している。また、在日米国商工会議所、日米協会にも携わっている。
米国テネシー州チャタヌーガ市出身。パーカーは、コミュニケーションが社会貢献を促進させることを強く望んでいる。高校生の時に、岩手県遠野市に交換留学生として滞在したことがあり、2017年のチャタヌーガ市と遠野市の姉妹都市協定締結に大いに貢献した。
幹事
辰巳 達
合同会社ガバメントアフェアーズ・パートナーズ 代表
大阪市生まれ川崎市育ち。大学卒業後、富士写真フイルム株式会社入社。印刷機器や医療機器の国内外マーケティング、事業企画に従事した後、2005年にフライシュマン・ヒラード・ジャパンに入社。2010年にボックスグローバル・ジャパンへ移籍し、パブリック・アフェアーズ及びガバメント・リレーションズ部門を率いる。2021年10月、ガバメントアフェアーズ・パートナーズを設立。15年以上にわたり、テクノロジー、エネルギー、金融、製造、流通小売、ヘルスケアなどの国内外クライアント企業に対する対政府渉外、パブリック・アフェアーズに携わる。
理事
宮田 洋輔
株式会社ポリフレクト 代表取締役社長
経済産業省入省後、地方創生、働き方改革、観光需要政策、社会保障制度改革、原子力安全規制などの担当を経て、IT・デジタル政策を担当。データ利活用の普及促進や個人情報保護法改正などの政策立案を行った。
その後、ヤフー株式会社にて、政策企画本部のマネージャとして、デジタル関連、シェアリングエコノミーなどの規制改革等に関する政策提言活動を担当。
その他、経団連をはじめとした業界団体活動に参画するとともに、自らもIT業界を広く巻き込み日本IT団体連盟やIT社会推進政治連盟の立ち上げに関与し、業界全体の政策提言活動をリード。
2018年、政策提言活動を担う株式会社ポリフレクトを創設し、代表取締役に就任。デジタル分野を中心とした規制改革、ルールメイキングを多数行っている。
Forbes JAPAN「日本のルールメーカー30人」選出、プロトタイプ政策研究所有識者メンバー、一般社団法人ソフトウェア協会 理事、デジタル社会推進政治連盟 副会長。
代表理事
高橋 朗
マカイラ株式会社 代表取締役 COO
日本銀行でエコノミストとして景気予測や広範な産業の構造分析を経験したのち、中小工具メーカーに転じて企業再生を主導。その後、楽天でグループ経営企画やネットメディア系の事業再建・新事業開発などを経て、医療×ITのスタートアップ企業 Welbyに参画。製薬企業等とのアライアンス事業、医療機関向け事業の担当役員としてがん・糖尿病・希少疾患などの患者さん向けサービスを立ち上げるなど同社のIPOに貢献。 マカイラ参画後は、幅広い業界・領域に関する知見を活かして、市場戦略・非市場戦略双方の観点からのコンサルティングを提供するとともに、創業者の藤井宏一郎と共同の代表取締役COOに就任。 この間、プロボノとしてNPO向けの寄付プラットフォーム「i-kifu」を立ち上げるなど非営利領域や、グロービス・マネジメント・スクール パートナー・ファカルティ(論理思考系講座担当)、多摩大学ルール形成戦略所 客員研究員で教育・研究領域でも活動。 早稲田大学商学部卒、パデュー大学クラナート経営大学院卒(MBA)。つくば市 スタートアップ戦略策定懇話会 委員(2022年度)。中小機構 スタートアップ挑戦支援事業 アドバイザー。一般社団法人スタートアップエコシステム協会理事。